★ポコのブログ

アクセスカウンタ

zoom RSS さらなるヴァカがいた

<<   作成日時 : 2010/12/09 21:38   >>

トラックバック 0 / コメント 0

高速を123キロオーバー、団体職員書類送検
読売新聞12月9日(木)18時53分

 高速道路を時速203キロで走行したとして、長野県警高速隊は9日、同県佐久市の団体職員の男(31)を道交法違反(速度超過)の疑いで長野地検上田支部に書類送検した。

 発表によると、男は9月13日午後8時40分頃、同県東御(とうみ)市の上信越道上り線で、制限速度(時速80キロ)を123キロ超過して乗用車を走行させた疑い。

 男は、スポーツカータイプの国産車を中古で買ったばかりで、「どのくらい(速度が)出るか試してみたかった。周りの車が止まっているように見えた」と話しているという。国産車には通常、最高時速を180キロに制限する装置が付いているが、男の車は装置の機能が解除されていた。

私のコメント:有無を言わさず、地方裁判所での正式裁判が確定。執行猶予付の懲役刑が言い渡されるかもしれません。もちろん行政処分は別だ。こんな前科者は、この世から消えて欲しい。社会の大迷惑です。
この手の記事を読んで、怒り、悔しがっている奴がいるようだな

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

さらなるヴァカがいた ★ポコのブログ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる